• そこにあるのは一体!? アニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第九話あらすじ&先行カット
  • そこにあるのは一体!? アニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第九話あらすじ&先行カット
2020.08.25

そこにあるのは一体!? アニメ『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』第九話あらすじ&先行カット

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

2020年7月3日よりMBS・TBS・BS-TBSほか全20局にて25時55分より放送がスタートした『炎炎ノ消防隊 弐ノ章』、その第九話の先行カット&あらすじが到着した。

『炎炎ノ消防隊』は、講談社『週刊少年マガジン』にて連載中の大久保篤によるバトルファンタジー漫画をアニメ化した作品。人が突如燃え出し、炎の怪物「焔ビト」となって破壊の限りを尽くす「人体発火現象」が発生する世界で、その脅威に立ち向かう特殊消防官となった少年・森羅日下部(シンラ・クサカベ)の活躍を描く物語。
「壱ノ章」は、事件の裏で暗躍する伝導者の一味となっていた森羅の弟・象(ショウ)との対決を経て、森羅が消防官を志したきっかけとなる事件の真相が語られたところで幕を閉じている。

第八話で、“楽園”(オアシス)に到着した調査隊は、「御神体」の調査を開始する。そんな最中、付近の警戒にあたっていたシンラたちの前に、“焰ビト” の集団が立ちはだかる。
統率のとれた動きをする “焰ビト” たちに苦戦する調査隊。さらには鬼の “焰ビト” まで現れる!
“焰ビト” を従える鬼の “焰ビト” テンペと交戦するシンラたちだが、守りの硬さに苦戦を強いられていた。
一方、「御神体」内部に進むリヒトやアーサーは、たどり着いた中心部であるモノを目にして──。
“新大陸” で調査を続ける特殊消防隊は、伝導者と “アドラバースト” の謎を解明することができるのか!?

<第九話「核心」>
鬼の “焰ビト” テンペと激突するシンラたちだが、その守りの硬さに鎮魂ができずにいた。一方、「御神体」内部に進むリヒトやアーサーは、ついに中心部へたどり着く。神域へとたどり着いた彼らが目にしたモノとは──。

>>>第九話の先行場面カットをすべて見る

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

アニメージュプラス編集部