• 星降る夜に転落死! 『名探偵コナン』第R105話「疑惑の天体観測(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ
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2020.07.10

星降る夜に転落死! 『名探偵コナン』第R105話「疑惑の天体観測(デジタルリマスター)」先行カット&あらすじ

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメ『名探偵コナン』の第R105話「疑惑の天体観測(デジタルリマスター)」のあらすじと先行カットが到着した。

『名探偵コナン』は、青山剛昌による同名漫画のアニメ化作品。高校生探偵・工藤新一は、謎の組織の手によって子供の姿に変身させられた。彼は江戸川コナンと名乗り、幼馴染みの毛利蘭、その父親・毛利小五郎、少年探偵団たちと協力しながら様々な難事件に挑む。

今回のR105話は、1999年5月3日に放送された第143話「疑惑の天体観測」のデジタルリマスター版となる。
天体観測に来たコナン、蘭、園子は、そこで東都大学の大学院生たちと知り合う。だが天体観測を楽しむ内に事件が発生!

<あらすじ>
長野県・星美山保養所に、天体観測に来たコナン、蘭、園子。
そこで東都大学宇宙科学専攻の大学院生・江田和彦と知り合う。江田の先輩である野中浩一と秋本広志は固定撮影法で夜空を撮影するためにここに来ており、江田はその手伝いをしていたのだった。
秋本に「南の空に人工衛星が通る」と教えてもらったコナンたちは、それを見ることにするが、なかなか人工衛星は現れない。そんな中、中継塔での観測をしていた秋本が合流。「中継塔に残っている野中を望遠鏡で見てみよう」と提案される。
秋本が望遠鏡で中継塔を見ていると、突然野中らしき人影が落下。急いでコナンたちは中継塔へ向かうが、そこで倒れていた野中は既に絶命していた。
現場の状況から、夜露で濡れた床で足を滑らせ転落した事故ではないかと考えられたが……。


>>>『名探偵コナン』R105話の先行カットを全部見る

(C)青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996

アニメージュプラス編集部